朝起きれない!一人暮らしの大学生の朝を救う睡眠に関する5つの習慣

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keita
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こんにちは、大学生ブロガーのkeitaです。

大学生といえば何といっても自由ですよね。

特に一人暮らしだと特に、誰に何を言われることもないので
好き放題できちゃいます。

でも、それがゆえに夜更かしを繰り返して、大学の授業があるのに朝起きれない

そんな声をよく聞きます。

というか、僕もそんな大学生でした。

そこで今回は僕も実践してみて効果があった睡眠に関する習慣5選をご紹介していきます。

朝起きれない!そんな一人暮らしの大学生の人は是非参考にしてください。

この記事でわかる!
  • 朝起きれる方法

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シンプル!前の日早く寝よう

結局、これが一番手っ取り早いです。

前の日に早く寝る

こんなに簡単に対策できるなんて誰が気づくでしょう(すっとぼけ)

まあ、冗談はこのへんにして、
本気でこれは確実です。
早寝早起きを大切にしましょう。

早起きは三文の徳とも言いますしね。

けど、バイトとかイベントで、そんな簡単に早く寝れない日はあるでしょう。
なので次の方法はおすすめです。

目覚まし時計を工夫しよう

あなたは、目覚まし時計使ってますか?

僕はアプリを使っています。

ズバリおすすめのアプリは「Sleep Meister – 睡眠サイクルアラームLite」です!

↓無料ですのでインストールしてみてください。
Sleep Meister – 睡眠サイクルアラームLite

このアプリは睡眠中の体の動きを計測して、眠りが浅いタイミングでアラームを鳴らしてくれるんです。

科学の力ってスゲー!

レム睡眠とかノンレム睡眠とか詳しいことはわからないので、知りたい方は自分で調べてください(笑)

まあ、起きやすいタイミングがあるんですって。

あとは、スヌーズ機能睡眠効率の計測機能もあり、自分の睡眠に関する情報が見られるようになってます。

是非、1度使ってみてください。




他にも、

計算問題を解かないとアラームが止まらないとか
スマホを30回降らないとアラームが止まらないとか

みたいなのも試したのですが、起きることはできるんですけど
疲れる!(笑)

僕には合わなかったです。



目覚まし時計も買ってみるといいかもしれません。

最近は馬鹿でかい音量で鳴るものや光で起こしてくれるものなんかもありますよね。

こういったグッズに頼るのも一つの手ですね。

睡眠の質を高めよう

次に睡眠の質を高めて、睡眠時間が短くても
スッキリと目が覚めるような寝方をしましょう。

おすすめはYouTubeなどでリラックス効果のある曲を聴きながら寝ることです。

人が寝落ちしやすい音なんですって。
気付いたら寝ちゃってます。

前項のアラームと併用してみてください。



他にもベッドや枕をいいものに変えたり
寝る前にスマホの画面などを見ないようにするなど
環境を変えてみてもいいかもしれません。

人は人生の3分の1を睡眠に使うんです。
ここにお金をかける価値は十分にあります。

決まった時間に寝る

こちらは一度生活リズムが狂ってしまった方の対処法です。

起きる時間ではなくて寝る時間を決めます
それまでは何があっても起きてましょう。

こうすることで強制的に生活リズムを元に戻すことができます。

徹夜をしてしまった日や、昼夜逆転してしまって戻したい方におすすめです。

正直、眠いのを我慢することはめっちゃしんどい(笑)

けど、僕もよく昼夜逆転するのでこうして強制的に直してます。

日中に運動をする

日中、体を動かしましょう。

こうすることで、体が疲れて夜には自動的に眠くなり
夜更かしができない体になります。

これは健康面でも運動不足解消になるのでおすすめです。

子供って夜寝るの早いですよね。
あれは日中はしゃぎまくって体を動かしているからなんです。

こうして眠りについたとき、めちゃくちゃ気持ちよくないですか?

健康的に生活を送れば朝もスッキリ起きれるようになります

おわりに

睡眠は人間には欠かせない要素ですよね。

人によって、必要な睡眠時間は変わってくるでしょうが
自分なりに工夫して寝坊しないような生活にしましょう

朝起きるのってきついですけど
そこでその1日のクオリティが決まってきたりします。

すっきり起きて、1日を気持ちよくスタートしましょう!

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